デジタルカメラの選び方 売れ筋 価格 比較 人気ランキング

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA (キャメディア) FE-330 プレシャスシルバー FE-330SLV

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA (キャメディア) FE-330 プレシャスシルバー FE-330SLV

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA (キャメディア) FE-330 プレシャスシルバー FE-330SLV
定価: オープン価格
販売価格:
人気ランキング: 52699位
おすすめ度:
発売日: 2008-02-15
発売元: オリンパス
発送可能時期:

軽い!操作が解りやすい。
 全くデジカメ初心者でしたが、非常に操作が解りやすく、思ったよりいい写真が撮れました。色味が私の好みに合うのかもしれません。ちょっと温かい目の、穏やかな発色のように思います。他のデジカメと多数比べた訳ではありませんが、家族が持っているのはキャノン、会社にはパナソニックとソニーがあるので、それらと比べての個人的な印象です。(メーカーだけでなく機種の違いもあるでしょうから、一概には言えないと思いますが。)ボディの大きさの割にはかなりズームもきくので、少々遠い物もアップで撮れるのがうれしいです。コンパクトで軽いので、いつでもカバンに入れておいて、ちょっとしたスナップ写真を撮るのにはもってこいです。

外部記録メディアに要注意
外部記憶メモリとして現在の主流であるSDメモリカードが使用できないということが最大のデメリットです。
内臓メモリでは動画は1分くらいしか撮影できません。
外部メモリは付属しておりませんので,別途購入しなければなりませんが,xDピクチャーカードしか対応しておりません。
xDピクチャーカードは,富士フイルムとオリンパスが共同で開発した記憶素子ですが,現在は下火で生産数が携帯電話に使用されるSDカードと比較してとても少なく,その分高価になっております。xDピクチャーカード2GB以上のメモリを購入するなら他社の1ランク上の機種が購入できるのでこの機種を洗濯するのは損です。
同価格帯で5倍光学ズームなど性能もほぼ互角の富士フイルム社のJ50はSDメモリカードに対応しているのでこちらのほうがお勧めできます。
ただし,外観はこちらのほうが若干スタイリッシュです。色も3色から選べるので外観重視,性能は二の次でコストパフォーマンスを求めないのならば良いかもしれません。

2009年9月12日|

カテゴリー:camedia

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA (キャメディア) FE-360

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA (キャメディア) FE-360

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA (キャメディア) FE-360
定価: オープン価格
販売価格: ¥ 17,669
人気ランキング: 34480位
おすすめ度:
発売日: 2008-08-28
発売元: オリンパス
発送可能時期: 在庫あり。

2009年9月10日|

カテゴリー:camedia

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA (キャメディア) SP-565UZ

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA (キャメディア) SP-565UZ

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA (キャメディア) SP-565UZ
定価: オープン価格
販売価格: ¥ 54,236
人気ランキング: 26372位
おすすめ度:
発売日: 2008-09-20
発売元: オリンパス
発送可能時期: 在庫あり。

意外にむずかしい・・・
2か月ほど使いました。私なりに気づいた問題点・・・。
○AUTOモードではうまく撮れない。
○室内撮影には弱い。被写体ブレすることが多いです。
○望遠の時、ピントが合いづらい。
○動くものにも弱い。

なかなか扱いが難しいです・・・。しかし、ピタッと決まればとても美しい画像が撮れます。
コツをつかむ必要があります。
でも見た目も良いし気に入っています。

しばらくの間はこれ一台でいいかな、という感じ
自身三度目のデジカメ購入です。今までは600万画素程度のコンパクトデジカメを
使用していましたが、製本やL?6切サイズ台でのプリントを考慮し高画質の
写真が撮れる本機を思い切って購入しました。

以下便利だった点

・様々な撮影モードと、安定した高画質。秒間13.5コマの連写や、手ぶれ補正、
 シャッターリリースの前後のコマを保存してベストなコマを選択できる機能等
 、とにかく至れり尽くせりな機能が大変便利。20倍(月が画面いっぱいに
 とれるのが感動)ズームや26mmの広角撮影も出来、まさにプチ一眼といった
 感じで非常に満足です。ノイズも少なく、製本・プリントした際にも
 600万画素と比べると文句ナシの綺麗さです。
 以前持っていたデジカメと比較すると、全く同じ証明下とISO感度で撮影
 しても、ノイズが明らかにこちらの方が少ないです。プリントした際にも
 全く気にならないのが本当に凄いと思いました。流石は1000万画素、という
 感じです。

・一回のシャッターで、JPEG画像とRAW画像の同時保存が可能。
 RAW画像というのは圧縮をかけない生画像の事ですが、製本や大伸ばしでの
 プリントを考えて居る方には大変便利かと。フォトショップ等の画像編集
 ソフトをお持ちであれば、後からいくらでも加工できるので。

・電池で駆動する。遠方の田舎や廃虚へ写真撮影をしに行く事が多いので、
 バッテリーではなく電池で駆動する点が非常に便利。単三4本と本数はやや多い
 ものの、コンビニで容易に入手できる上、エネループでは530枚程度撮影可能。
 モードにもよりますが、自分の場合エネループでは590枚程余裕で撮れました。
 「予備バッテリーなんて買ってられるか!けど電池切れは怖い・・」という
 方には、矢張り電池駆動は大きな魅力ではないでしょうか。

・マイクロSDへの変換アダプタが付属。これにより高額だったxDではなく、
 安価なマイクロSDを使用できるので便利です。xDですと2GBでも結構します
 ので・・・。

・何気に音声付動画も撮れる。一昔前までは、この手の画質に拘ったタイプには
 動画機能がなかったり、あっても音声付ではなかったりしたのですが、
 きちんと秒間30フレームで音声付動画が取れるのが嬉しいです。
 何気ないひと時を記録しておきたい時に非常に役立ちます。

まだ完全には使いこなせていませんが、「この一台さえあればなんとなかる」
ようなスペックを持っていると私は思いました。動画にプリントに製本に、
なんでもこいという感じです。初心者から上級者まで楽しめ、かつこの
「三万円程度」という価格に本当に驚きです。以前使っていたデジカメは
600万画素で4万円程度しましたが、便利な時代になったものです・・。

唯一ポケットに入れておけないのが難点ですが、ポケットにおさまりきらない
レベルの素晴らしい能力をもった本機を購入してよかったです。
気分はもうカメラマンですね。

すごくいい!!
一眼レフと迷い、しかしながら手入れや持ち歩きのサイズ感等を考えこちらを購入しました。
感想はとても良く出来たカメラだと思います。SDカードのアダプタや20倍ズームなどなどの機能はもちろんうれしいですが、なによりコンパクトなのにかっこいい外観が最高です!!
こいつといろんな思い出を作っていきたいです。

2009年9月10日|

カテゴリー:camedia

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA (キャメディア) ブルー FE-370 BLU

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA (キャメディア) ブルー FE-370 BLU

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA (キャメディア) ブルー FE-370 BLU
定価: オープン価格
販売価格: ¥ 18,258
人気ランキング: 49702位
おすすめ度:
発売日: 2008-08-28
発売元: オリンパス
発送可能時期: 在庫あり。

2009年9月 9日|

カテゴリー:camedia

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA FE-5010 ブラック FE-5010BLK

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA FE-5010 ブラック FE-5010BLK

OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA FE-5010 ブラック FE-5010BLK
定価: オープン価格
販売価格: ¥ 25,091
人気ランキング: 91154位
おすすめ度:
発売日: 2009-01-29
発売元: オリンパス
発送可能時期: 在庫あり。

◇薄型コンパクトボディーに光学5倍のズーム性能デザインを一新して、よりファッショナブルとなったボディーに光学5倍ズームレンズを搭載。オリンパスのレンズ技術と画像処理エンジンTruePic により、遠くの被写体を大きく美しく撮影できます。デジタルズームと併用すれば、最大で20倍までの望遠撮影も可能です。◇カメラを向けるだけのカンタン操作 おまかせiAUTOシーンの選択はおまかせ。ポートレートや風景など、様々なシーンに合わせてカメラが自動で撮影モードを設定してくれるので、誰にでも美しい写真を残す事が出来ます。◇Wでブレを抑えるDUAL ISボディー内に搭載されたCCDシフト式手ブレ補正機能と、最大ISO1600の高感度撮影で、手ぶれ、被写体ぶれを抑えます。 /

2009年9月 8日|

カテゴリー:camedia

OLYMPUS デジタルカメラ μTOUGH 6000用 シリコンジャケット CSCH-57

OLYMPUS デジタルカメラ μTOUGH 6000用 シリコンジャケット CSCH-57

OLYMPUS デジタルカメラ μTOUGH 6000用 シリコンジャケット CSCH-57
定価: ¥ 5,250
販売価格: ¥ 3,780
人気ランキング: 5885位
おすすめ度:
発売日: 2009-01-29
発売元: オリンパス
発送可能時期: 在庫あり。

◇μTOUGH-6000用◇シリコンカメラジャケットを装着することで、カメラボディの表面を傷から守り安心です。◇グリップ性が良くなるため、しっかりと持つことができるようになります。 /  / ※デジタルカメラは別売です。

本体の傷を防ぐため
ボディへの傷はこれで完璧に防げますが、当然ながらレンズ部や液晶モニターは露出しているのでそちらへの傷に対する注意が必要なのは同じ事です。デメリットとしてはシリコンの滑りが悪いのでポケットに出し入れする時に引っ掛かります。また、水濡れした時に本体とカバーの間に入った水がなかなか乾かないのが却って気になります。強い衝撃に対する保護性能は余り変わらないだろうし、ボディの傷が気にならないなら特に必要ないかも・・・。

2009年9月 6日|

カテゴリー:μ (ミュー)

OLYMPUS 防水デジタルカメラ μTOUGH-8000 シルバー μTOUGH-8000SLV

OLYMPUS 防水デジタルカメラ μTOUGH-8000 シルバー μTOUGH-8000SLV

OLYMPUS 防水デジタルカメラ μTOUGH-8000 シルバー μTOUGH-8000SLV
定価: オープン価格
販売価格: ¥ 41,223
人気ランキング: 2633位
おすすめ度:
発売日: 2009-02-05
発売元: オリンパス
発送可能時期: 在庫あり。

水深10mから氷点下10℃まで撮影できるタフなデジタルカメラ。水や砂、ホコリに強く落下や荷重にも強い構造など、厳しい環境で役立つ機能が充実。 /

いつも持ち歩いてます。
三台目のデジカメです。
欲しい機能をすべて手に入れるのは無理なので悩みました。
結論としては、いつも持ち歩けるシャッターチャンスに強いカメラです。
旅行が好きなので、デジカメを持ち歩いて撮影します。
最初に購入したC2040Zは暗いところに強いので、フラッシュ禁止の博物館、美術館ではとても良かったです。
2台目は望遠が欲しくてC760にしました。これは意外と小さくて富士山の撮影などが楽しかったですが、昨年スイスに旅行した時に悪天候で安心して使えず、やはり最近のデジカメに比べると大きくて少し不便でした。良かったのは音声付の動画です。
そんな訳で、三台目はかなり悩みました。
XDカードをかなり持ってるので、オリンパスに抵抗は無かったのでμ9000も候補でしたが、10倍ズーム持ってるのでμTOUGH-8000にしました。
決め手は防水性能など常に携帯できそうな点です。
シリコンジャケットも購入したのでフィット感も良くて、いつも持ち歩けて満足しています。
購入して気がついたのは広角が思ったより楽しいことと、SDカードは安くて良いです。
それぞれ特徴のあるデジカメの機能が一台にまとまると良いのですが、特徴を理解して大事に使おうと思ってます。

注目の防水デジカメ。より堅牢さを増した上位モデル
シュノーケルくらいならそのまま海中に持ち込める10メートル防水デジカメの先駆け、オリンパス・ミューシリーズの上位モデル。今年あたりから、これまで扱ってなかった社からも防水デジカメが出て、この分野の商品は注目だと思われます。
本商品は、前面の金属板など耐衝撃性を意識した作りが強化されて高い質感があります。落下にもホコリにも強くて、海などの野外環境で、砂や波を気にせず使い回すには最適でしょう。
タップコントロールは、タップ(軽くたたく)操作によって、撮影・再生のモード変更などをしようというもの。手袋をして撮影することが多い雪山や海中で効果が期待されます。試してみると、「慣れれば便利かも」という感じで、私には「役に立たない機能」と断ずることはできませんでした。
725SW?1030SWなど旧来のミューシリーズは、ユーザーの性別を選ばないコンパクトボディのお手軽さも魅力でした。堅牢さを追求するだけなら、もっと本格的な製品もあるわけで、質実剛健さを増した本シリーズの方向性がどのくらい受けるか気になります。

タップコントロールはいいから・・・。
μ1030SWにインテリジェントオートとタップコントロールを追加して、画素数を増やしたモデル。

こういう特殊なデジカメの場合、便利機能はあってもいいのですが、何より優先されるのが堅牢さです。なのに、使いもしないタップコントロールを無理矢理追加して、肝心な耐衝撃性能を落としています。(μ1030SWは3m落下に耐えるのに、この製品は2m落下の衝撃までしか耐えません。つまり衝撃性能を落としています)

画素数が多くなったことは有り難いですけど、それならTFT画面を2.7から3.0に大型化して欲しいし、タフに使う場面では、専門的な写真を撮ることが多いので、オート機能はμ1030SWと同じで充分ですし・・・・。

どうしてもメーカーはタップ機能を定着させたいようですが、海中でタップ機能なんて使いませんし、冬山登山で撮影するものの多くは、風景でしょう。分厚い手袋を装着したままで。

機能ぎっしりで、使うのに大変そうなこのカメラ。タフさも曖昧なので、私は今回の買い替えは控えようと思います。μ1030SWの性能が、良過ぎたということです。

海中でタップしてスライドショー・・・。やる人は少ないでしょう。

2009年9月 6日|

カテゴリー:μ (ミュー)

OLYMPUS 防水デジタルカメラ μTOUGH-6000 ブルー μTOUGH-6000BLU

OLYMPUS 防水デジタルカメラ μTOUGH-6000 ブルー μTOUGH-6000BLU

OLYMPUS 防水デジタルカメラ μTOUGH-6000 ブルー μTOUGH-6000BLU
定価: オープン価格
販売価格: ¥ 22,873
人気ランキング: 1648位
おすすめ度:
発売日: 2009-01-29
発売元: オリンパス
発送可能時期: 在庫あり。

水中3mまでの撮影や1.5mの落下衝撃*2に耐えるタフ性能に加え、DUAL IS搭載でぶれにも強く、アクティブシーンが楽しめる。 /

雨の日でも安心
雨の日の仕事で必要でしたので購入しました。
広角28mmで手ブレ補正が付いて防水、尚且つカッコいい!

節々にネジが剥き出しで頑丈そうな金属ボディの外観、
ボタン類も剛性感があり不用意に押すことは無いと思われる配置、
明るい所でも見やすい綺麗な液晶、
などが気に入っております。

やはり濡れても大丈夫というのは、すごく安心できます。
ネックストラップを使用していて、まず落とすことはないので
衝撃性能は試せませんが、少し汚れた時サッと水洗いしても大丈夫でした。

以前はパナのFX01でしたが、
600万画素から1000万画素にアップしたという印象は写真からは感じられないのが残念。
PCで等倍表示すると、ピントが甘い感じです。
やはり極小CCDなので仕方がない処でしょうか。
レンズが飛び出さないし、起動は早くて良いのですが(フラッシュOFF時)。

でも、撮影後の次に撮影可能になるまでがちょっと長いかなと思います。
フラッシュは常にoffでも遅い・・
保存に時間がかかっているのでしょうか?

microSDをxDカードにする変換アダプターが同封されているので、
class6の高速カードを用意すれば速く保存されるかもしてません。
 (同封されているなら同封していると書いて欲しかったですね。
  今後消え行く2GBのxDカードを一緒に買うんじゃなかった・・・
  xDがネックで購入を躊躇っている人もいるかもしれないのに!)

設定なども一度決めてしまえばあまり変えずAUTOでほとんど撮影するのですが、
タップコントロールをONにすると、いつの間にかマクロになっていたりします。
なので、タップコントロールは使い所が見出せない状況です。

メニュー内も色んな機能があちこちバラバラで、デジカメ初心者だと迷うかもしれません。
色んなところから同じ機能が呼び出せるといった統一感がない仕様のように思います。



防水・耐衝撃がウリですが・・・
軽運送をしていて、大きくて古いコンデジが壊れたので、持ち運びに便利で、車にも載せてよいように衝撃に強いこの機種を選択しました。まだ1月の使用ですが、気になったのは、まずズームが早くて、思った通りの画面で止めにくい事。オートの機能がたくさん付いているのは良いのですが、色合いは、オートよりもカメラマークのモード(半マニュアル?)のほうが良いようです。色合いがイマイチのような気がします。あと日付は、プリント時には入るようですが、ブログに載せたりするときにも入ると良いと思います。

タフと言いたくない。
水深3m防水。高さ1.5mに耐える衝撃性能。何とも曖昧です。

タフシリーズに位置するのに、インテリジェントオートが付いていたり、TFT画面は相変わらずの2.7。防塵性能は有り難いですが、ダイバーの道具にはならない。子供のいたずらに心もとない。画素数も1000万画素と控えめ。それでいて、新型だから価格が高い。

一体、どういうところでタフな性能を生かせるのか。冬山登山やウィンタースポーツには良さそうですが・・・。

冬山登山でビューティーモード・・・?
誰が使うのでしょう。

これならタフさも画素数も兼ね備えているμ1030SWの流通在庫を買ったほうが得策です。価格も安いですし。

インテリジェントオートが付いていますから、女性には使いやすいかも知れません。但し、お洒落なカメラとは言い難いですね。

ちょっと、オリンパスさんの設計部門が混乱しているようです。ここはしばらく技術革新の動向を見守ったほうが良さそうです。次のモデルあたりから、魅力的な機種が発売されるような気がします。

中古になった時の買取価格も低くなるでしょう。お急ぎのかたはμ1030SWを買って、お急ぎでないかたは次の機種に期待しましょう。

2009年9月 4日|

カテゴリー:μ (ミュー)

OLYMPUS デジタルカメラ μ1050 (ミュー) ゴールド μ1050SW GLD

OLYMPUS デジタルカメラ μ1050 (ミュー) ゴールド μ1050SW GLD

OLYMPUS デジタルカメラ μ1050 (ミュー) ゴールド μ1050SW GLD
定価: オープン価格
販売価格: ¥ 17,300
人気ランキング: 4956位
おすすめ度:
発売日: 2008-09-06
発売元: オリンパス
発送可能時期: 在庫あり。

本当のレスポンス
新婚旅行用に購入し、イタリア旅行に持参しました。
名所、青の洞窟なども予定に有り、水に濡れたり落としたりの心配をしないで済むように、この機体を購入。
ほぼ、予想通りの使い勝手でした。
ただ、SCN(シーンセレクト)が、電源オフ(スライドカバー閉める)度にリセットされ、再起動の際に、前に選んだシーンはキャンセルされないのですが、OKボタンで確認が必要なので、一瞬のチャンスを狙っていると逃し易い。
個人的には、そういう細かい部分での、カタログスペックに出ない本当のレスポンスがカタログやHP等で分かる様になると良いと思う。

このカメラは、結構使えます
カタログスペックは、特に秀でたところはないのですが、使い勝手の細かい部分に
いろいろな工夫がなされており、実際に使ってみてかなり気に入りました。
ただ、オークションモードの画素の設定が、VGAというのは、そろそろ改めた方が
よいかも……
防水に関しては、オリンパスはずいぶんと長い間、防水対応機を売ってきているので
信頼しています。

安い防塵防水デジカメ
防塵防水デジカメの中で、非常に安価に販売されているμ1050ですが、普通のデジカメっぽいデザイン、操作のしやすさ、わかりやすさが気に入っています。
自分が持っているのはブルーです。レンズカバー、どうしても気持ちよくてパカパカしてしまいます。
欲を言えば、光学式手ぶれ補正機構、反応の遅さを改善してほしいですね。

2009年9月 3日|

カテゴリー:μ (ミュー)

OLYMPUS デジタルカメラ μ1060 (ミュー) シルバー μ1060 SLV

OLYMPUS デジタルカメラ μ1060 (ミュー) シルバー μ1060 SLV

OLYMPUS デジタルカメラ μ1060 (ミュー) シルバー μ1060 SLV
定価: オープン価格
販売価格: ¥ 17,300
人気ランキング: 1021位
おすすめ度:
発売日: 2008-08-30
発売元: オリンパス
発送可能時期: 在庫あり。

ビューティフル&お手軽で◎
今、2万円を切る価格で買えるデジカメの中で高機能なものを選びました。

ボディーカラーの美しさ、
光学ズーム7倍でこのコンパクトさ!に大満足です。

連休には動物園で300枚ほど撮影。
動物が間近に迫る写りや、人物も背景もきれいな写真が撮れて大活躍。
iAUTOでは、檻の中の動物を写すとザラついた画質になったため、
シーンモードをたくさん使いました。

電池切れまで撮影し、予備バッテリーがほしくなったことと、
アタッチメントにmicroSD2GBを挿入して使用しているのですが、
パノラマ合成が純正のXDピクチャーカードでないと出来ないと知り、
追加で購入すべきかと悩んでいるところで星は4つにしておきます。

シャッターを切った後の反応は確かに時間がかかりますね。
これって純正XDカードにしたら少しは改善されるのだろうか??


軽くてグー
デジカメは3台目になります。カメラ時代からオリンパス製品を購入し、ずーとオリンパスを使っています。使い慣れているので、新製品になっても操作に迷うことがありません。今回の製品は、軽量で使い勝手がすごく良いです。これまでシルバーを購入していましたが、思い切った色にしてみたら、楽しくボタンが押せます!!!

70点の評価
7倍の光学ズームに飛びついて買いました、
以下の難点を除けばまずまずといったところでしょうか。
1、パワーボタンの設計が悪く、ケースからの出し入れや、何かの拍子に、手や物が触れると
 電源が入ってしまうことがときどきある。
2、シャッターを切るまで、切ってからのスピードが遅い、チャンスを失ったり、いらいらす ることが多い。
3、値崩れが甚だしい、あまりにも新型を出しすぎだ、メーカーのポリシーの問題か。

2009年9月 3日|

カテゴリー:μ (ミュー)

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